米国株
ウィブル証券
米国個別株の売買シグナルに連動した自動発注。
米国株のご利用手順 →Executo(エグゼクト)は、Webhookで受け取った売買シグナルを、利用者が設定した売買ルールに基づいて証券会社への注文に変換する自動発注プラットフォームです。
TradingView専用ではなく、Webhookを送信できる各種サービスや自社システムからのシグナルへの対応を前提としています。
取引したい商品に合わせて、連携する証券会社を選べます。
ウィブル証券
米国個別株の売買シグナルに連動した自動発注。
米国株のご利用手順 →SBI証券
ラージ・ミニ・マイクロの3種類に対応。運用枚数に応じた月額ポイント制。
TradingViewなどのシグナルを受信し、設定済みのルールに従って注文を送信します。
売買シグナルと注文の状況を管理画面から確認できます。表示内容は連携先・商品によって異なる場合があります。
米国株は保有評価額上限によるプラン制、日経225先物は運用枚数に応じた月額ポイント制です。
アカウントを作成し、利用する商品・証券会社を選択します。
連携方法は証券会社によって異なります。SBI証券で日経225先物を利用する場合は、外部ツール利用設定で「Executo」を選択して申込み、公式案内に従ってAPIキーを発行してください。
利用する戦略や注文条件を設定し、シグナルの送信元と接続します。
対象商品に応じた料金プランを設定し、注文履歴を確認しながら運用します。
※「米国株の詳しい利用方法」のリンク先はウィブル証券・米国株向けの手順です。SBI証券では外部ツール利用設定で「Executo」を選択してください。詳しい操作はSBI証券の公式案内をご確認ください。Executo側の操作は日経225先物の画像付き手順をご確認ください。
対応商品によって月額料金の決まり方が異なります。米国株は保有評価額上限、日経225先物は運用枚数に応じたポイント制です。
※下記表は横スクロールできます。
| 同時 保有上限 |
$3,500まで | $15,000まで | $30,000まで | $45,000まで | $60,000まで |
|---|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | ¥880 | ¥3,300 | ¥5,500 | ¥8,800 | ¥10,000 |
| 月額料金 | ¥0 |
|---|---|
| 同時保有上限 | $500まで |
| 用途 | 登録・連携・戦略設定の動作確認 |
※価格は税込(円)。同時保有上限の判定はウィブル証券側の保有額に準じます。
※お支払いは PayPal 決済です。初回申込日を基準に毎月同日に課金されます。
※$60,000 を超える運用については、別途お問い合わせください。
10ポイント=月額550円(税込)(1ポイント=55円)。利用する先物の種類と運用枚数に応じて必要ポイントが決まる月額制です。
| 商品 | 1枚あたり必要ポイント | 1枚あたり月額料金 |
|---|---|---|
| 日経225マイクロ | 10ポイント | 550円/月(税込) |
| 日経225ミニ | 100ポイント | 5,500円/月(税込) |
| 日経225ラージ | 1,000ポイント | 55,000円/月(税込) |
マイクロ3枚なら30ポイントで月額1,650円(税込)。ミニ1枚+マイクロ2枚なら120ポイントで月額6,600円(税込)です。
※上記は必要ポイントの計算例です。実際に設定できる運用枚数・組み合わせはサービスの仕様をご確認ください。
1アカウントにつき有料契約は1つです。複数の戦略を登録でき、契約ポイントはアカウント全体の同時保有枠として共有されます。
例:マイクロ1枚のSMA戦略とマイクロ1枚のBB戦略で、両方のポジションを同時に保有するには20ポイント(月額1,100円・税込)が必要です。10ポイント契約では、一方がマイクロ1枚を保有中、もう一方の新規注文は契約枠を超えるため実行できません。
※ポイントは1か月あたりの利用枠を示し、発注ごとに消費されるものではありません。
※上記の日経225先物の月額料金はすべて税込です。
このページでご案内している1ヶ月間の無料お試しは、ウィブル証券・米国株向けのプランです。日経225先物の利用条件は、申込画面の案内をご確認ください。
ウィブル証券の米国株、SBI証券の日経225先物(ラージ・ミニ・マイクロ)です。
いいえ。ポイントは1か月あたりの利用枠です。運用枚数に応じて必要ポイントが決まります。
はい。1つのアカウントで複数の戦略を登録できます。有料契約はアカウントごとに1つで、すべての戦略が同じ契約ポイント枠を共有します。同時保有するポジションの合計が契約枠を超える新規注文は実行できません。
ExecutoはWebhookを送信できるサービスや自社システムからのシグナルへの対応を前提としています。利用可否や設定条件は送信元と連携先の仕様をご確認ください。
いいえ。証券会社側の取引制限、余力不足、通信障害などで発注できない場合や、想定した価格で約定しない場合があります。利益を保証するサービスではありません。